ひだまりのお話

アクセスカウンタ

zoom RSS 化話§熊蟄穴〜七十二候〜大雪

<<   作成日時 : 2015/12/12 00:01   >>

トラックバック 0 / コメント 0

大雪の次候“熊蟄穴(くまあなにこもる)”である。

毎朝、起きた直後に必ず温度計をチェックしている。起きる時間はま
ちまちだから、決まったデータとはいかないけれど、それでも寒い暑
いの目安として確認しているのだ。

この水曜日、7時前に見たら5度を切って3度台だった。府中のアメ
ダスでは最低気温がとうとう0度台を示していて、我が家直下の駐車
場の車の屋根もフロントガラスも白い霜が厚く張り付いていて、寒さ
のほどを物語っていた。

暖冬暖冬とあちこちで言われてはいるけれど、冬は冬である。寒いと
いうことである。時に北側の窓からのすきま風が感じられるようにな
ってきていて、それについては遠からず対策を講じなくてはならない
のである。

もちろん、窓枠から根本的にどうこうするなどはできないから、内側
から隙間風が入り込まないように塞ぐ程度だけれど、そうすることで
何とか冬を乗り切っていきたいと思う。

この先、3か月は続く寒さに加えて在宅時間も長いから、我が身のこ
とを考えて保温に気を遣う必要があるのだ。

《七十二候のトピックス一覧》

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
ビッグイシュー基金      
化話§熊蟄穴〜七十二候〜大雪 ひだまりのお話/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる