ひだまりのお話

アクセスカウンタ

zoom RSS 移話§魚上氷〜七十二候〜立春

<<   作成日時 : 2016/02/14 00:01   >>

トラックバック 0 / コメント 0

立春の末候“魚上氷(うおこおりをいずる)”である。

そして気がつけば立春も末候である。

相変わらず油断できない気温の変化で、最高気温が20度をうかがうよ
うな日もあれば、最低気温氷点下という朝もあって、体調管理に気を
遣うことになってしまう。

とはいえ、電車に乗って外出するのは週に3日ほどで、残りは近場を
買い物に行くとか、そんな程度のお出かけでしかない。当たり前の話
だが、毎日毎日どこかに出かけられるはずなど考えられないことで、
そんなことをしていたら老後の資金などあっという間にショートして
しまうだろう。

だから出かける時には“費用対効果”のようなものも少しく頭の片隅
に置きつつ電車に乗るのだが、我が家の場合は2路線の私鉄で都心に
行けることと、それぞれの運賃が微妙に違ったりするものだから、運
賃計算をしては少しでも安い路線を利用するのである。

《七十二候のトピックス一覧》

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
ビッグイシュー基金      
移話§魚上氷〜七十二候〜立春 ひだまりのお話/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる