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zoom RSS 顧話§今日の歴史〜初就航から45年超〜

<<   作成日時 : 2016/03/11 00:00   >>

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1970年3月11日、ジャンボ旅客機ボーイング747が日本就航。

ジャンボは何とも長寿な大型旅客機である。生産開始から既に50年近
く経過したが、現在も多くの航空会社が導入し、最新型の生産が続け
られており、日本でも、1970年代以降の海外旅行ブームのタイミング
に合わせるかのごとくに導入されて今に至っている。

そんなジャンボに初めて乗ったのは、1981年1月のことだった。ウィ
ーンに初訪問した時で、フランクフルトからアンカレジを経由した、
いわゆる北極回り帰国便だった。その時の記憶が定かではないのだが
アンカレジの前、フランクフルトの次はハンブルクにも寄港したので
はなかっただろうか。

その後、1991年頃からの往復のほとんどはジャンボに乗っていたが、
2000年代に入ってミュンヘンで乗り降りし始めた頃から、ジャンボに
乗る頻度が減ってきて、最後に乗ったのは2008年だったと思われる。

飛行機の乗り心地がどうなのか、機種ごとの違いなどはわからない。
離陸するのに長い距離が必要だなあと思うのは、ジャンボとエアバス
380が双璧で、いつまでも滑走路を走っていると感じられるのだ。

それに比べるとこのところ乗っている機種は、滑走路の半分くらいで
地面から離れるような気がする……エアバス340である。

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