議話§タレント候補という存在

彼らのほとんどが単なる“頭数”というだけの存在であるのことに、
言い知れない不快な思いを持ち続けたままである。

政治家自身が政治という仕事を貶めて恬として恥じていないことにも
同様に不快な思いを持ち続けたままである。

そう思いながらそれでも投票に行かねばと決心を新たにするのだ。

★ヴォルテールの言葉★

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