護話§眼前の船一艘避けない超最新鋭船

あまりのいい加減な運航態勢には言葉もない。単純に言えば……

杜撰

要するにだらけきっているだけではないか。自分の足元を見据えるこ
とすらできずに、何が国防なのかと思う。

そして……一片の誠意の欠片もない相も変らぬ情報の隠蔽体質……。
ちぐはぐな対応がそのことを如実に物語っているのである。

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