眠話§梅雨寒の寝床に毛布

例年、5月の連休が終わった頃からタオルケットの夏掛けで寝ていて
次第に室温が上がってくると、状況に応じてエアコンの出動となる。

ところが梅雨入り以来の寒さでタオルケットだけでは足りずに、一度
冬物箱にしまいこんだ毛布を引っぱり出して使っている。何というか
毛布を掛けてちょうどよく実に快適に寝ていたりする。

今週前半に書いたように、例年は4月一杯までしか着ないジャンパー
を着用して出かけている。それで汗のひとつもかかないというのは、
何ともはやなのだ。

願わくば、7月上旬には梅雨明けをして“ほどほどに”順当な暑さの
夏がやって来ることを期待しているのであるが。

【去年の今日】酒話§立ち呑み“U”の黒板

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