ひだまりのお話

アクセスカウンタ

zoom RSS 暑話§梅雨は六月のもの

<<   作成日時 : 2008/07/07 12:01   >>

トラックバック 0 / コメント 0

何を根拠にそんなことを考えていたか思い出せないが、子供の頃……

梅雨は六月

と思い込んでしまった節があって、だから梅雨は“6月1日〜30日”
なのである。ところが関東地方は6月に入っても梅雨に入るわけでは
なく、大体が中旬あたりという目安で梅雨入りしているはずである。

当然ながら梅雨明けも7月にずれ込んでしまうことになり、下手をす
ると夏休みが始まったというのに気象庁が梅雨明け宣言をしてくれな
いという、個人的には不埒だと考える年のほうが多かったりする。

ところで、先週の木曜日に“勝手に梅雨明け宣言”したわけだが、そ
の日の深夜に激しい雷雨があったようだ。

末期の雷雨は梅雨明けの合図

ということなので、こりゃもう間違いないと、自分の見立てを確信し
たのだった。

【ひだまりのお話の原点】

↓雲の輪郭を浮き立たせる残光
画像

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
     
暑話§梅雨は六月のもの ひだまりのお話/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる