祝話§W杯出場決定~一番めでたい瞬間~

1998年フランス大会の最終予選だった、1997年のウズベスキタン戦で
唐突に監督のキャリアをスタートさせて出場を決めたた岡田武史が、
同じくウズベスキタン戦で2度目のワールドカップ出場を決めた。

後半の10分ほどで寝床に入ってしまったが、何となく負ける気がしな
かったので、朝刊の一面を見ても驚くことはなかった。選手が実によ
く動いていたように感じたからだ。

アジアの出場枠が4.5だから問題なく予選を通過できるだろうとは
考えていた。問題は本大会がどうなるかということである。前大会の
ような“予想通りの敗北”のような轍は踏んで欲しくない。とにかく
1ステップでも先に進んでいくさらなる力を養ってと希望しておく。

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