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zoom RSS 告話§ビッグイシュー235号発売中!

<<   作成日時 : 2014/03/15 00:01   >>

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ビッグイシュー235号は3月15日から発売されています。お買い求
めできる場所はこちらを参照。毎月1日、15日発売。一部300円。
160円が販売者の収入になります。

画像

【内容の一部】

表紙&スペシャルインタビュー ゲイリー・オールドマン

リレーインタビュー 古家正亨(ラジオDJ)

特集 いのちの時間 ― グリーフサポートの現場

人は大切な人との死別によって、悲しみや後悔、絶望、無力、愛しさなど、さまざまな思い(グリーフ)に突き落とされる。そんな時、誰もがその悲しみを癒やす手がかりを切実に求める。2005年、日本は誕生より亡くなる人が多い「多死社会」を迎えた。東日本大震災では10万人の人々が家族を亡くしたといわれる。そんななか、自分自身が経験したグリーフと向き合い、他者のグリーフを支え続ける人たちがいる。12歳の時に交通事故で父親を亡くし、現在は宮城県仙台で「子どもグリーフサポートステーション」の代表を務める西田正弘さん。自死遺族の一人として、若者のつどい場をつくる「リヴオン」代表の尾角光美さん。日本で「看取り」の現場を取材し続ける、フォトジャーナリストの國森康弘さん。伴侶を亡くした後、その経験から古今東西の本を読み続ける批評家の若松英輔さん。今、グリーフと向き合う4人のみなさんを通して、私たちの「いのちの時間」を考えたい。

ストリート・エコノミックス トリクルは決してダウンしない
                            浜矩子

ともに生きよう!東日本 被災地から[67]
          核実験から60年、いまも苦しむマーシャル諸島

猛暑のなか大停電。アルゼンチン、民営化で「エネルギー危機」

米国ワシントン州、ホームレス状態の子ども2万7千人

ノーンギシュの日々 日常生活の中に死が常にあるからこそ
                          滝田明日香

原発ウォッチ! 過去最悪。23兆ベクレルの汚染水漏れ 伴英幸

世界の当事者になる 自分自身への「ノーサイド」 雨宮処凛

自閉症の僕が「生きていく風景」対話編[24] 東田直樹

毎日が音楽 海外で花開き、日本デビュー 浅井博章

テレビうらおもて なぜ、報道されない大雪の被害状況? 伊藤悟

ひぐらし本暮らし 『折々のうた』大岡信
                           [その他]

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