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zoom RSS 告話§ビッグイシュー259号発売中!

<<   作成日時 : 2015/03/15 00:01   >>

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ビッグイシュー259号は3月15日から発売されています。お買い求
めできる場所はこちらを参照。毎月1日、15日発売。一部350円。
180円が販売者の収入に。リース・ウィザースプーンが表紙!

画像

【内容の一部】

表紙&スペシャルインタビュー リース・ウィザースプーン

リレーインタビュー
   トゥルーディ・ヴロック(「ビッグイシュー・南アフリカ」代表)

特集 20代、生き方としての社会的起業

問題が山積みの日本。問題解決を目指して起業する20代の若者たちがいる。

「和える」の代表矢島里佳さんは、日本全国の職人と連携して0〜6歳のための日用品ブランドを立ち上げた。

「ひとりぼっちがいないまち、石巻」を掲げるのは、特定非営利活動法人「TEDIC」の門馬優さんだ。

武田昌大さんは、ふるさと秋田の農業の未来を憂い、若手米農家集団「トラ男」を結成、作る人と食べる人をつなぐ。

税所篤快さんは、09年、バングラデシュに渡り、同国初の映像授業「e-Education」を立ち上げた。

「リディラバ」の安部敏樹さんは、旅という“メディア”を使って、社会の無関心を打破するため、スタディツアーを企画。

「食べる政治」の増沢諒さんは、身近な食をきっかけに政治や社会問題を考えるユニークな雑誌を創刊。 20代、生き方と働き方を一致させた社会的起業家に話を聞いた。


ストリート・エコノミックス
             ピケティの前に人々の思いあり 浜矩子

ノーンギシュの日々 孤独な探知犬ガーヴィー 滝田明日香

ヨーロッパ、偽造パスポートで暮らす人々

インド、1万7千人を人糞処理から解放したNGO

ビッグイシューアイ 原発事故費用はすでに11兆円。
        原発の損失を送電線使用料に素早く秘かに転嫁か?!
                     ― 大島堅一さんに聞く

ともに生きよう!東日本 被災地から[90]
         福島県飯舘村で始まった。「飯舘電力」太陽光発電

原発ウォッチ! 濃度最高値で警報、トラブル続く福島原発。
            帰還しない人々にも手厚い支援を 伴英幸

世界の当事者になる 昭和17年と今 雨宮処凛

自閉症の僕が「生きていく風景」対話編[48]
         「聞き取る」のではなく雑談のように 東田直樹

毎日が音楽 インディーズで魅力増す、歌い手たち 浅井博章

映画インタビュー 『小さき声のカノン』鎌仲ひとみ監督

テレビうらおもて エリーの叫びは届くのか 伊藤悟

ひぐらし本暮らし 『完本 ベストセラーの戦後史』井上ひさし

コミック 『マムアンちゃん』 ウィスット・ポンニミット
                           [その他]

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