ひだまりのお話

アクセスカウンタ

zoom RSS 週話§土曜些事〜プレガルディエン〜

<<   作成日時 : 2016/04/02 00:00   >>

トラックバック 0 / コメント 0

桜とともに、東京・春・音楽祭の季節がやって来た。今年も一昨年、去
年に引き続いてメインはワーグナーの『ニーベルングの指環』四部作
演奏会形式で3年目は『ジークフリート』が上演される。

まず今日は、クリストフ・プレガルディエンのテナーでシューベルト
『冬の旅』を聴くのだが、通常のピアノ伴奏ではなく、新たに編曲
されたもので、楽器編成がアコーディオン、フルートとピッコロ、ク
ラリネットとバスクラリネット、オーボエ・ダモーレ、ホルンとバロ
ックホルン、そしてバスーンという、ぱっと見れば相当な変化球では
なかろうか。

というわけで、桜が満開に近づいた上野公園の喧噪に巻き込まれつつ
のシューベル歌曲リサイタル……感想は改めて

《クラシックのトピックス一覧》

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
     
週話§土曜些事〜プレガルディエン〜 ひだまりのお話/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる