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zoom RSS 麥話§酒としてのビールの存在感

<<   作成日時 : 2018/08/09 00:01   >>

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連日の真夏日の中、既にビールは水分補給のための清涼飲料水と化し
ている。

昼間から呑むなどという不届き者ではないが、このところ18時半過ぎ
には夕餉の食卓を囲んでいて、まずは風呂上がりの1杯にとグラスに
満たしたビールに口をつけると……スルスルスルと三分の二ぐらいが
あっという間に胃の腑に収まってしまう。

そうれはもう秒殺の世界で、これほど軽々と呑めてしまうのであれば
ビールはアルコール飲料ではなく、少しばかり苦い炭酸水に毛が三本
レベルではないだろうか。

かねてより一日のノルマは缶ビール2本と決めているが、この暑さに
追加で呑みたくなるが、そこは決め事なのでと言いつつ、その代わり
に焼酎を炭酸水で割って鬱憤(微妙に違う)を晴らしている。

まあ、冬も“ぐびぐび”呑んでいるけれど、真夏の“ぐびぐび”とは
明らかに次元が違うような気がする。何というか、その……体内に取
り込みつつ、取り込んだ瞬間には蒸発していくような気がするのだ。

アルコール飲料以外の水分もせっせと摂取していて、お休肝日の夕食
時にペットボトルの麦茶を飲んだら、一度の食事でボトル半分1リッ
トル近くを飲んでいて驚いた。10年前、20年前の夏でも、ここまでの
水分摂取をしていたものか、記憶にない。

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