継話§寒蝉鳴~七十二候~立秋

立秋の次候“寒蝉鳴(ひぐらしなく)”である。

立秋も次候を迎えたが、残暑いよいよ厳しくて、ペットボトルの中身
がどんどん減っていくので、その都度冷蔵庫への補充は欠かせない。

水だけでは飽きもきたので、ペットボトルの麦茶を買って目先を変え
てみた。本当は自分で煮出して作らなければと思うが、ついつい無精
を決め込んでしまう。

この夏はエアコンもフル稼働で、結局は就寝時の間も動かしていて、
そうでもしないと熟睡できないので、やむを得ない自衛手段である。

来週はいよいよ旅行に出かけるが、戻ってくる9月上旬も、まだまだ
暑さの盛りが続いていることだろう。

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