ひだまりのお話

アクセスカウンタ

zoom RSS 霜話§2018年11月のあれこれ

<<   作成日時 : 2018/11/01 00:00   >>

トラックバック 0 / コメント 0

今年も残すところ2か月となった。月初めの恒例につき、当月東京の
日出&日没時刻を下に。

画像

日の出は月末になると6時半まで遅くなり、16時台に入った日没時刻
は月末の16時28分をもって、一年で一番に早くなってしまう。

今月は盛り沢山である。まずはラグビー……日本代表がニュージーラ
ンドの最強チームであるオールブラックスとテストマッチを戦うので
観に行ってくる。

画像

歌舞伎は2回……歌舞伎座で顔見世大歌舞伎夜の部を観る。猿之助初
役の法界坊が楽しみ。

画像

中村勘三郎七回忌追善平成中村座十一月大歌舞伎も夜の部を観る。

画像

メインは『仮名手本忠臣蔵』祇園一力茶屋の場。芝翫の由良之助、七
之助のおかるだが、一番の楽しみは勘九郎の寺岡平右衛門。

クラシックは3回出かける。まず、アラン・ギルバート指揮のNDR
エルプフィルハーモニー。

画像

プログラムは、ワーグナー『ローエングリン』第1幕への前奏曲、マ
ーラーの交響曲第10番、ブラームスの交響曲第4番というもの。

次に、サントリーホールで内田光子のシューベルト・プログラムを聴
く。

画像

下旬にはズビン・メータ指揮、バイエルン放送交響楽団を、川崎まで
聴きに行ってくる。

画像

プログラムはドヴォルザークの交響曲第7番とストラヴィンスキーの
『春の祭典』ということで、今年は6月のル・シエクルに続いてハル
サイを2回聴けるのは何ともうれしい。そんな賑やかな11月なのだ。

追記:なお、マリス・ヤンソンスは体調不良で来日がキャンセルとな
り、ズビン・メータが代わりの指揮者として来日する。春の祭典は変
わらないが、ドヴォルザークの交響曲はシューベルトのロザムンデと
第3交響曲に変更された。


《日常のトピックス一覧》

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
     
霜話§2018年11月のあれこれ ひだまりのお話/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる