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zoom RSS 継話§鶏始乳〜七十二候〜大寒

<<   作成日時 : 2019/01/30 00:01   >>

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大寒の末候“鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく)”である。

七十二候の一年も大寒の末候で終了。次の候が新年となる。

毎年書いていると思うことだが、立春を迎えても春という気分になる
わけではない。凍えるような寒さの日々だし、東京に大雪が降るのも
立春を過ぎてからのほうが多かったりするではないか。

それでも新暦の大晦日から元旦よりは旧暦のほうが、いくぶんかだが
晴れがましい陽射しを感じることができると思うのである。

明日で新年一月も終わりだ。

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