週話§土日短信~季節のうつろい~

あれほどにキリリと寒かった冬だが、気がつけば陽も高くなっていて
空気の穏やかさが3月である。電車に乗っていても、そこここで梅や
桃が咲き零れているのを、車窓からぼーっと見送っていく。

気がつけば“啓蟄”も過ぎていた。

【去年の今日】託話§東京暮らしも30年を超え

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