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zoom RSS テーマ「バッハ」のブログ記事

みんなの「バッハ」ブログ

タイトル 日 時
美話§レイチェル・ポッジャー演奏会
美話§レイチェル・ポッジャー演奏会 今年6回目を数える調布国際音楽祭の最終日に、バロック・ヴァイオ リンの名手レイチェル・ポッジャーの独奏を聴いてきた。 ...続きを見る

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2018/07/04 00:01
悼話§礒山雅さん(音楽学者)
悼話§礒山雅さん(音楽学者) 先月、雪道で転倒し頭を打って入院。そのまま還らぬ人となった。 ...続きを見る

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2018/02/26 00:00
挙話ノイマイヤー&ハンブルク・バレエ・ガラ
一昨日、ジョン・ノイマイヤー率いるハンブルク・バレエ団のガラ公 演を観てきた。プログラムの中身は前回と同じ。前回は18時30分開演 だったが、同じ平日なのに今回は19時開演で、終演は22時近かった。 なので帰宅時間を考えて、今回も我が家と東京文化会館を車で往復。 ...続きを見る

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2018/02/09 00:00
中話§タメスティのヴィオラを聴く
中話§タメスティのヴィオラを聴く 月曜日の夜、吉祥寺シアターでアントワン・タメスティのヴィオラで バッハ、リゲティの無伴奏曲を集めたリサイタルを聴いた。吉祥寺駅 から徒歩数分、客席200足らずという好条件の会場である。 ...続きを見る

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2016/12/01 00:00
川話§フライブルガーのヴァイオリン協奏曲
川話§フライブルガーのヴァイオリン協奏曲 フライブルガー・バロックオーケストラが演奏したバッハのヴァイオ リン協奏曲全曲コンサートは後味のいい、とても楽しい午後だった。 ...続きを見る

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2016/10/26 00:00
週話§日曜些事〜フライブルガーを聴く〜
週話§日曜些事〜フライブルガーを聴く〜 今日は三鷹市芸術文化センター風のホールで、フライブルガー・バロ ックオーケストラが演奏するバッハのヴァイオリン協奏曲集のコンサ ートを聴く。2012年の管弦楽組曲全曲、2014年のブランデンブルク協 奏曲全曲以来だ。 ...続きを見る

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2016/10/23 00:00
痙話§ハンブルク・バレエ〜ガラ公演〜
“ジョン・ノイマイヤーの世界”というタイトルの公演である。ノイ マイヤー自身のダンス人生を俯瞰してみせてくれた。 ...続きを見る

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2016/03/18 00:00
週話§土曜草々〜秋にオルガンを聴く〜
今日の午後、自宅からは少し歩いたところにあるミッション系大学の チャペルで、オルガンのコンサートがあるというのでチケットを買っ て行くことにしている。軽い散歩とコンサートと、一石二鳥である。 ...続きを見る

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2015/10/24 00:00
緑話§BCJのブランデンブルク協奏曲
調布グリーンホールで行われていた調布音楽祭最終日は、音楽祭の目 玉公演でもあるBCJ(バッハ・コレギウム・ジャパン)による、バッ ハのブランデンブルク協奏曲全曲演奏会である。 ...続きを見る

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2014/07/08 00:01
週話§日曜日乗〜調布音楽祭のバッハ〜
2013年から調布音楽祭という、3日間ほどの小規模な音楽祭が始まっ ている。今日はそのうちの目玉公演であるバッハ・コレギウム・ジャ パン(BCJ)のブランデンブルク協奏曲全曲を聴きに行ってくる。 ...続きを見る

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2014/07/06 00:00
楽話§フライブルガーのブランデンブルク
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2014/02/18 00:01
週話§土曜日乗〜バッハだがまたも雪〜
金曜明け方から雪が降り出した。10年以上前にも2週連続で降ったと いうことだが記憶には残っていない。 ...続きを見る

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2014/02/15 00:00
川話§ジャン=ギアン・ケラス〜バッハ〜
川話§ジャン=ギアン・ケラス〜バッハ〜 先週土曜日の午後、オペラシティ大ホールでジャン=ギアン・ケラスの チェロ独奏によるバッハの無伴奏チェロ組曲全曲演奏を聴いてきた。 2回の15分休憩を挟んでの曲順は以下の通り。 ...続きを見る

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2013/11/19 00:00
週話§土曜雑感〜バッハ無伴奏チェロ組曲〜
週話§土曜雑感〜バッハ無伴奏チェロ組曲〜 バッハが作曲した6曲の無伴奏チェロ組曲全曲を演奏するリサイタル に行ってくる。チェロ独奏はカナダ生まれのジャン=ギアン・ケラス。 ...続きを見る

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2013/11/16 00:00
極話§バッハ・コンプリートが片手で
極話§バッハ・コンプリートが片手で 大学時代にアルバイトした金をはたいてアルヒーフが発売したバッハ 大全集LP百枚組を購入した。大全集と銘打たれてはいたが全作品が 収録されていたわけではない。値段はちょうど20万円だった。 ...続きを見る

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2013/06/13 00:00
週話§黄金週間雑感〜2013.04.28〜
連休2日目も快晴の上天気で、日中の気温は20度を超えた。そして、 風呂敷残業2日目である。前日に粗読みを完了できたので、この日は もう少し突っ込んで読み進めることにした。 ...続きを見る

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2013/04/29 00:00
諧話§一日一句〜ゴールドベルク変奏曲〜
季語は・・・秋の宵 ...続きを見る

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2012/10/08 00:01
合話§ケラー四重奏団〜紀尾井ホール〜
合話§ケラー四重奏団〜紀尾井ホール〜 アルテミス・クァルテットが第一ヴァイオリンの故障で来日キャンセ ルとなり、ケラー四重奏団が来日しての代替公演となった。 ...続きを見る

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2012/03/27 00:02
筒話§オルガン演奏会とその終演後[下]
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2012/03/01 00:00
筒話§オルガン演奏会とその終演後[中]
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2012/02/29 00:00
筒話§オルガン演奏会とその終演後[上]
筒話§オルガン演奏会とその終演後[上] 先週の水曜日、縁あって横浜みなとみらいまで遠征してオルガンコン サートを聴いてきた。内容はこちらを参照。1時間ちょっとの演奏は 充実したもので、これだけでも十分に堪能することができた。 ...続きを見る

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2012/02/28 00:02
悼話§G・レオンハルトさん(音楽家)
指揮者であり、オルガニスト、チェンバリストでもあったオランダの グスタフ・レオンハルトが亡くなった。享年八十三。 ...続きを見る

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2012/01/19 00:00
跳話§愉しき哉フライブルガーのバッハ
跳話§愉しき哉フライブルガーのバッハ 先週の土曜日、三鷹市芸術文化センター風のホールで、初来日となっ たフライブルク・バロックオーケストラのバッハを聴いてきた。管弦 楽組曲を全曲というプログラム。 ...続きを見る

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2012/01/17 00:00
週話§土曜閑居〜バッハの管弦楽組曲〜
確かに、実演を聴く機会は圧倒的に少ないような気がする。何かとい うと3番のアリアは演奏されるが。 ...続きを見る

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2012/01/14 00:00
師話§グスタフ・レオンハルトの引退
今年の5月、明治学院大学チャペルでオルガン・リサイタルを聴いた グスタフ・レオンハルトが引退表明をした。実際眼にしたレオンハル トの姿に老いというものを強く感じてしまったのだった。 ...続きを見る

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2011/12/26 00:00
流話§バッハ無伴奏チェロ組曲第5番
先週金曜日の昼30分ほど、神保町の岩波書店本社1階のホワイエで、 ウィーンフィルのソロ・チェロ奏者タマーシュ・ヴァルガのチャリテ ィ・ミニコンサートが行われた。 ...続きを見る

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2011/10/17 00:00
啄話§おや、キツツキがこんこん・・・
今週の初め、我が家を出てコミュニティバスを待っていたら、我が団 地の林から木を叩くコンコンという音が聞こえてきた。 ...続きを見る

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2011/08/04 00:02
弾話§チェンバロの表現なるもの・・・
決定的に実際の音を聴いていないということもあるだろうが、チェン バロが演奏家によってどう演奏されているのかという違いのようなも のが掴めないままである。 ...続きを見る

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2011/08/02 00:00
失話§ラ・プティット・バンド(2011.7.2)
自分の古楽修業不足を痛感した2時間だった。プログラムはオール・ バッハで、ブランデンブルク協奏曲2、6番、三重協奏曲、休憩を挟 んで5番と3番が演奏された。オペラシティ・コンサートホール。 ...続きを見る

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2011/07/05 00:02
針話§プレイヤーでLPを聴いた時代は
永年の夢だったオーディオをコンポーネントで買ったのは、大学を卒 業して就職した年の冬のボーナスをはたいてのことであった。 ...続きを見る

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2011/05/10 00:02
二話§プレガルディエンの息子がまた
ネットをあちらこちらとうろうろしていたら、ユリアン・プレガルデ ィエンというテナー歌手がいることを遅まきながら知った。調べるま でもなくクリストフの息子だとわかったりした。 ...続きを見る

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2011/04/27 00:00
祈話§マタイ受難曲〜聴衆が合唱を〜
ツイッターのタイムラインを眺めていたら、ドイツのどこかの街での 『マタイ受難曲』の公演で、聴衆がコラールを歌うという試みがされ たということを知って、我が意を得た思いがしたのだ。 ...続きを見る

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2011/04/19 00:02
振話§バッハの無伴奏チェロ組曲・・・
地震が起きてしばらくは、頭の中がそのことで埋まっていたようで、 心の余裕というものが枯渇しかかっていたようだった。 ...続きを見る

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2011/03/29 00:02
木話§ブリュッヘンという笛吹きが
ひょっとして若い人達は、フランス・ブリュッヘンがリコーダーとか トラヴェルソを吹いていたということを知らなかったりするのだろう か。 ...続きを見る

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2011/03/29 00:00
流話§無伴奏フルート・パルティータ
バッハの無伴奏作品としては、ヴァイオリンとチェロが特筆して有名 だが、無伴奏フルート・パルティータもお忘れなくと言いたい。 ...続きを見る

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2011/02/10 00:01
師話§グスタフ・レオンハルトに
実演を聴きたいと思いつつ、なかなかチャンスのなかった演奏家の一 人にグスタフ・レオンハルトがいる。 ...続きを見る

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2011/02/04 00:00
長話§プレスラー&メネセス演奏会
日曜日の武蔵野市民会館小ホールで、何年か前に解散したボザール・ トリオの結成以来のピアニストであるメナヘム・プレスラーと最後の チェロ奏者だったアントニオ・メネセスのデュオコンサートを聴く。 ...続きを見る

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2010/12/14 00:02
共話§待降節独墺旅[23]ライプツィヒへ
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2010/12/13 00:00
羊話§古楽器演奏を聴き始めたのは
もう35年も前のことになる。何を聴いたかというと、エステルハージ 弦楽四重奏団が演奏するハイドンの太陽四重奏曲だった。一聴してこ れはびっくり。 ...続きを見る

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2010/10/13 00:02
犠話§マタイ受難曲〜久々に〜リヒター
久々にマタイ受難曲を録音で聴いた。 ...続きを見る

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2010/05/21 00:01
寅話§あけましておめでとうございます
寅話§あけましておめでとうございます 謹賀新年 ...続きを見る

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2010/01/01 08:24
鍵話§ポリーニが弾くバッハの平均律
バッハの平均律クラヴィーア曲集だが、聴きとおすのは時間的にもな かなか骨である。だから我が家にある録音も第1集と第2集それぞれ 一組ずつしかなかった。 ...続きを見る

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2009/10/29 07:21
悼話§服部幸三さん(音楽学者)
30年も前だったか、NHK-FM朝のバロック音楽の解説で親しんでいた。 同じく音楽学者の皆川達夫氏と交互に出演していたのだ。 ...続きを見る

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2009/10/10 08:11
寂話§ゴールドベルク変奏曲と『冬の旅』
たぶん、グレン・グールド最後の録音という意識で聴いているからと いうこともあるだろうが、この間1981年録音のゴールドベルク変奏曲 を聴きながら、シューベルトの『冬の旅』を思い出していた。 ...続きを見る

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2009/09/03 07:04
睡話§白昼に聴くゴールドベルク変奏曲
ETV“知る楽”が『グレン・グールド 鍵盤のエクスタシー』なる 番組の再放送があり、その1回目を見た。 ...続きを見る

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2009/08/08 08:53
僕話§カール・リヒターの遺産[下]
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2009/06/30 07:45
僕話§カール・リヒターの遺産[上]
『ザ・レガシー・オブ・カール・リヒター』というDVDが眼につい たので購入、その日のうちにひと通り観たのだった。 ...続きを見る

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2009/06/29 08:28
笛話§オーレル・ニコレのブランデンブルク
FMのスイッチを入れると、ブランデンブルク協奏曲第5番の端正な 演奏が流れてきた。全体も緩みがなくて、もちろん古楽器のようなエ キセントリックさもない。 ...続きを見る

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2009/01/15 12:03
六話§バッハ『ブランデンブルク協奏曲』[Y]
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2008/03/12 12:02
聖話§せっかくの『マタイ受難曲』も
FMの海外ライブで『マタイ受難曲』を流していた。聴いたのは後半 だけ。 ...続きを見る

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2008/03/07 12:02
六話§バッハ『ブランデンブルク協奏曲』[X]
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2008/03/03 12:02
六話§バッハ『ブランデンブルク協奏曲』[W]
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2008/02/27 12:02
六話§バッハ『ブランデンブルク協奏曲』[V]
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2008/02/21 12:03
六話§バッハ『ブランデンブルク協奏曲』[U]
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2008/02/18 12:03
六話§バッハ『ブランデンブルク協奏曲』[T]
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2008/02/14 12:02
笛話§フルートでこんな曲を吹いていた[V]
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2008/02/13 12:03
六話§バッハ『ブランデンブルク協奏曲』[序]
バッハのブランデンブルク協奏曲を初めて聴いたのは高校生の頃だっ たかという記憶。聴いていたとは言っても5番くらいのものである。 ...続きを見る

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2008/02/08 12:02
笛話§フルートでこんな曲を吹いていた[U]
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2008/02/07 12:03
人話§影響を受けた音楽家[5]
日曜日の朝日新聞文化欄にに記事が掲載されていたので、グレン・グ ールドについて書く。 ...続きを見る

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2007/05/15 12:01
人話§影響を受けた音楽家[1-U]
オーレル・ニコレの続き。 ...続きを見る

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2007/04/17 12:07
音話§ヨハン・ゼバスティアン・バッハ……4
先週の土曜日、往復5時間半のドライブをすることになった。 6枚連奏のCDプレイヤーに何を入れていこうかと考えて、 平均律の1巻(鈴木雅明)と2巻(レオンハルト)で4枚、あと 2枚をまた考えて、ミケランジェリが弾いたドビュッシーの 前奏曲集の1集、2集で2枚というラインナップで家を出た。 ...続きを見る

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2005/07/21 12:15
音話§ヨハン・ゼバスティアン・バッハ……3
浪曲の『森の石松』ではないが「何か肝腎なものを忘れちゃ いやせんか?」というわけで、バッハではいくらでも肝腎な 曲を思い出す。思い出すたびに、あまりに広大な世界に自分 の小ささを思い知ることになる。 ...続きを見る

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2005/07/15 12:21
音話§ヨハン・ゼバスティアン・バッハ……2
バッハの作品で最も頻繁に聴いているだろうと思われるのは 『ゴールドベルク変奏曲』だろう。特にグレン・グールドの 新盤。それから旧盤が続き、ハープシコード演奏はレオンハ ルトを聴く。 ...続きを見る

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2005/07/11 12:59
音話§ヨハン・ゼバスティアン・バッハ……1
久々にバッハのCDを買った。グスタフ・レオンハルトのハ ープシコード独奏で『平均律クラヴィーア曲集第2巻』であ る。LPではヴァルヒャのものを持っているのだが、CDは 持っていなかった。ということは20年以上聴いていないとい うことで、バッハを神様扱いしているわりにはつれないこと である。 ...続きを見る

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2005/07/07 12:17
音話§バッハからストラヴィンスキー
久々にCDで『春の祭典』を聴いた。サー・サイモン・ラト ルとベルリン・フィル。うまいというかうま過ぎるというか、 聴いていて不安を覚える瞬間など微塵もなし。世紀が改まっ て、とうとう『ハルサイ』も古典の仲間入りをしそうな予感。 つい20年くらい前は、安全第一の慎重が過ぎてとか、今にも 崩壊寸前のスリル満点の演奏とかあって、それはそれなりに 緊張感もあったのが、今やそんな楽しみ(?)も過去のもの。 ...続きを見る

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2005/06/01 12:35

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