テーマ:結婚

呟話§一言つぶやき~結婚三十七周年~

気がつけば同居人との生活が丸37年経過して、結婚50年も視野に…… ……入りつつあるわけだが、毎年この日を迎えられることについては 同居人に対して大きな感謝をすることに躊躇はない。 《つぶやきのトピックス一覧》
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壽話§結婚三十六周年!

1982年に結婚して、今日で丸36年となった……あっという間のこと。 すべてが順風満帆でここまで来たわけではない。時には胸突八丁の上 り坂もあって、平坦な道ばかり歩けたわけではなかった。 どうやらこうやら、同居人との二人三脚でここまでたどり着いたが、 さてこの先はどうなっていくことだろうか。まずは何事もなく40周年 を…
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暮話§共稼ぎをしていた時代

結婚したのは1982年だった。あれこれ細かい取り決めのようなものを 定めることはしなかったが、とりあえず共稼ぎを続けることは自然と 決まったように記憶している。 結婚と同時に購入した都住宅供給公社のマンションの支払いがけっこ う負担になっていて、金融公庫5.5%、銀行に至っては8.2%という、 べらぼうな高金利の時代で、そ…
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壽話§結婚35年となりにけるかも

同居人と結婚して35年……とっくの昔に、我が生涯における最も長い 付き合いの存在になっている。 それにしても35年なのかと思う。調べてみたら“珊瑚婚式”だったが 毎度のことながら“特別な日”に祝い事をしたことのない家風(?)な ので、今回も「へー、珊瑚婚式っていうんだ、ふーん」でおしまいで あろう。 その後、40年の…
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壽話§結婚34周年でござる (`・ω・´)ノ

会社生活は37年半で終わったが、我々の結婚生活はまだまだ続いてい く。そうして34年が経過し、さらにその先を目指していくのである。 60年も生きてくると、人間の縁(えにし)の不思議さをことあるごとに 感じるのだけれど、最大の不思議は同居人との結婚である。同居人と 結婚していなかったら、おそらくはこれほど豊かな縁に囲まれた生活…
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週話§日曜草々~今日は結婚式に~

従妹の長男――従甥(じゅうせい)――が結婚するからということで、 招待状が送られてきた。東京に住まいする親類としては、当然ながら 出席して祝わねばならぬということで、都心の式場まで行ってくる。 それらしい結婚式に出席したのは1997年が最後だったと記憶している が、もう少しカジュアルなパーティ形式だったら、10年ちょっと前に…
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週話§土曜草々~結婚33周年でござる~

1982年4月18日は、穏やかは快晴の日曜日だった。ちなみにこの年の 2月8日に赤坂のホテル・ニュージャパンが火災を起こし、翌9日に は日航機が“逆噴射”で羽田沖に墜落という惨事が立て続けだった。 結婚した当時、二十代後半だった新婦と新郎は齢六十を数え、人生の 黄昏時に差し掛かっている。 我々と我々の営む世界が、穏やか…
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壽話§結婚32周年でござる (`・ω・´)ノ

1982年4月18日は、カラリと晴れた“結婚式日和”の日曜日だった。 かくして同居人と結婚式を挙げて32年が過ぎたのだ。 まずは同居人に感謝! もっとも、同居を始めたのは、それに先立つ3月末のことだったし、 入籍したのは結婚式より1か月以上早い3月中旬だった。新築の新居 マンションの入居日が指定されていたので、それに合…
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倹話§新生活運動というもの

群馬県が中心ということかどうか詳しいことはわからないが、北関東 付近においては“新生活運動”というものが続いている。 おおよそのことはこのリンクを読んでもらうことにして、要するに、 第二次世界大戦後に冠婚葬祭の虚礼を廃するという目的で展開したの が新生活運動だったということのようだ。 葬祭場を借りて行った父親の通夜と告…
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妨話§少子化が止まらない~女の敵~

下は、ネットで拾った一文である。 【日本の子育て環境】 ・子供産みたい→仕事に影響する、プロとしての自覚はあるのか ・働けないから養って→寄生する気か ・わかった働く→子供預ける場所がない ・何とか見つけた→職場復帰できない ・何とか仕事見つけた→家事育児も全部やれ ・子育て手伝って→子供をほったらかしにするのか …
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共話§本日 結婚三十一周年

はい、31年が経ってしまいました。ついこの間30歳になった、とか何 とか思っていたら、同じような年月が過ぎてしまっていたわけです。 これはもう同居人に大きな感謝をと言うばかり。 30年前など、知らないことばかりだったとは、ここまで来て振り返っ て痛感することである。何をどのように知らなかったのか……いや、 本当に何も知らな…
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寿話§尾上菊之助の結婚

音羽屋五代目尾上菊之助が、播磨屋二代目中村吉右衛門の四女と結婚 するという、何とも春らしくめでたいニュースが飛び込んできた。 4月の歌舞伎座柿落としを前に、勘三郎と團十郎という大看板2枚が 急逝し、多くの歌舞伎好きが沈んだ気持ちになっていたところに、明 るい光が差し込んできてくれたようだという、いささか使い古しな表 現がぴ…
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呟話§一言つぶやき~ヴァージンロード~

キリスト教結婚式“ヴァージンロード”という呼び名が和製英語…… ……だということを知ったのはつい先日のことで、結婚式産業の人達 が考え出したということに、何だかなあと思ってしまったが、本家た る英語の一般的な呼称は“Wedding aisle”というのだそうだ。 【去年の今日】乱話§外車であるにもかかわらず・・・
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珠話§本日 結婚三十周年

我々が結婚したのは1982年4月18日である。かくして30年の月日が流 れて今日に到ったということだ。 まずは、同居人に感謝! 30年前のこの日は上々の天気で、午前中にはキリスト教施設での式を 行なった。今でもお笑い種として残っているエピソードとして、司式 者である牧師による“簡単な説教”の途中、なぜか語調を強めて………
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歩話§結婚記念日~今さらながら~

先週の日曜日は満28年の結婚記念日だった。29年目に入るのだ。 毎年のことだが、この日に何か特別なことをするということはなく、 だからというわけではないが、今年も淡々と過ごしただけであった。 我々にしてみれば、日常の積み重ねこそが大事なことであり、その中 でもちろん結婚記念日が大きな区切りでありはするが、ともに過ごす …
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週話§気まぐれ週末~感謝状~

人生の半分以上を同居人と生きられたことを感謝したい。 ・・・結婚して27年、今日はその一言ということで。 【去年の今日】飛話§通過だけした国とか地域[中]
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銀話§今日で25年であるのだ

結婚をした1982年もまた、様々な出来事があった年として記憶されて いる。 永田町のホテル・ニュージャパンの大火災の翌日には、日航機が羽田 の滑走路直前の東京湾に落ちたというか機長乱心の逆噴射の故だが。 あるいは三越のO社長が取締役会で突如解任されて「なぜだ?」とい う言葉を残してもいる。 身近なところでは、CD…
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