鮨話§我慢できずに寿司を食いに行く

いつもの寿司屋に行くのは、一シーズンに一度と決めている
ので、スケジュールに忠実ならば9月がその予定なのだが、
8月も下旬だしなあ、で出かけてしまった。

どうもこうもマンネリも窮まって、鮪づけに穴子のつまみで
スタート。軽くヱビス生で喉をストレッチさせて、いつもの
日本酒を二合。変わらない味を安心して楽しめる幸せを噛み
しめるのである。

ほどのよいところで、握ってもらった。中トロ二貫、真子鰈
一貫、鱸一貫、新子一貫、それに鉄火とカッパを一巻づつ。

スルスルと食べてお茶を飲んで、また3か月後の楽しみを待
つことになる。

★ひだまりのお話★

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