過話§備忘録的な何か~2018年9月12日付~

今回帰国してから一昨日までの時差ボケ状況についてまとめておく。

9月7日……羽田に戻るルフトハンザ機内で眠れたのは数時間ほど。
眠れはしても、時差の影響で徹夜明けにも似た気怠さを抱えながらの
帰宅。とはいえ体を動かして少しでも夜の睡眠に備える。

簡単な夕食を済ませ、21時頃には就寝。

9月8日……6時半頃に目が覚めた。やれ、今回の時差ボケは軽そう
だと思ったが油断はできない。

午後は地域校友会の総会に出席。打ち上げの酒席までこなして20時過
ぎに帰宅。風呂に入って22時過ぎの就寝。

9月9日……油断できないという予測が当たり、起きて時計を見たら
8時半。このところの時差ボケ症状は、一日置いてやってくるのだ。
年寄りの筋肉痛と同じく、すぐには出てくることはなく、そういえば
去年あたりもそうだったことを思い出していた。

この日の就寝も22時頃。

9月10日……目覚めたのは6時過ぎで、日常に戻ったかと思われた。

9月11日……8時25分起床。やはり時差ボケが継続していた。せめて
もの救いは、体内の怠さがそれほどでもなくなっているということで
だから日常活動にはそれほど支障がなくて済んでいる。残る課題は、
睡眠の安定化ということだが。

《日常のトピックス一覧》

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