邂話§尾瀬夏逍遥[7]朝霧の表情

[承前]

枕が合わず、睡眠が十分に取れなかったが2日目の朝がやって来た。
4時半には起きだして朝食前の散歩に出た。

↓まずは起き抜けに部屋の窓から外を
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龍宮小屋に泊まって正解だと思ったのは、朝霧の光景だった。という
わけでこの回は、朝霧の中田代の写真を中心にまとめることにした。

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少なからぬ宿泊客が、朝早い尾瀬ヶ原に出ては思い思いにシャッター
を切っている。そしてそれぞれの人が“自分だけの構図”を見つけて
“自分だけの尾瀬”を切り取っているのである。
                            [続く]

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